当社について

1957年以来、ハンザトーンはパートナー企業と連携して、聴覚障がいの方々の生活の質の向上に力を注いできました。優れた品質やテクノロジー、そして卓越したデザインで、よりよい聞こえの体験を実現します。

当社のミッション:

聞こえることの喜びを取り戻すために設計された、卓越した補聴器ソリューションを、大切なお客様にお届けします。

 

ハンザトーンは日々、聴覚の低下に悩む人々のサポートに力を注ぎ、「毎日、ベストの状態で聞こえる」ことを実現するための補聴器を提供しています。
ハンザトーンにとって「聞こえと気持ち」は決して切り離せないものです。この理念は、補聴器やアクセサリーのデザインコンセプトまで貫き、皆様に届けられています。1950年代から、ハンザトーンは業界で最も安定した成功を収めてきたブランドのひとつして数えられてきました。

ハンザトーンの創業

当社を1957年に創業したRudolf G. E. Fischerは、アメリカのメーカーによる高度な補聴器をドイツの市場に導入しました。

ハンザトーン 最初の補聴器

Uwe Fischerが立ち上げた開発部門が、ハンザトーンの哲学を独自に盛り込んだ自社製の補聴器の開発に乗り出しました。

第3世代の家族の伝統

Andreas Fischerはエンジニアリングを学んだ後、オペレーションマネージャーとして家族の事業に加わりました。数年後に続いて参加したJohannes Fischerは、世界的な販売ネットワークの拡大を引き継ぎました。

Sonova

ハンザトーンブランドと成長への熱意をさらに強化するため、Sonovaとの戦略的提携を開始。2019年までに、ハンザトーンは完全にSonovaの傘下となり、同社の最新鋭のイノベーションを支えています。